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当社では、マンションやビルなどの大規模な改修といったリフォームも承っております。

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大規模改修・マンションリフォーム

当社では、オフィスビルからマンション・アパートといった物件、ホテルやレストランまでの大規模なリフォームも承っております。
リフォームのご予定や、ご質問がございましたら、個人様・法人様を問わず、お気軽にお問い合わせください。

リフォーム対象建築物
 ・オフィスビル
 ・商業ビル
 ・マンション
 ・企業社宅、寮
 ・アパート
 ・厚生施設
 ・店舗
 ・ホテル
 ・飲食店、レストラン
 ・倉庫 など
主なリフォーム作業
・内外装、設備全面リニューアル工事(用途変更含む)
・退去テナント原状回復内装解体工事
・店舗デザイン、テナント新装、改装工事
・防水工事
・各種電気工事
・耐震補強工事
・外構、環境工事
・建物外装リニューアル工事
・空調、給排水設備工事
・各種クロス張替え、塗装工事 ・その他営繕工事

マンションリフォーム


マンションはあくまでも、集合住宅です。そのため、個人の意思でリフォームできる個所と、マンションの管理組合が管轄する共有個所があります。
こちらでは、共有個所をリフォームする場合の、必要事項などについてご説明いたします。

専有部と共有部の違い

キッチンや室内の間仕切りといった個人レベルでリフォームができる専有部、エレベーターやベランダといった、マンションの管理組合が所轄する共有部。
共有部をリフォームする場合は、住民同士が話し合って、管理組合が了解しなければリフォームすることができません。

また、玄関のドアや窓枠サッシといった個所は、各住人が使用するものですが、専有部と共有部の両方の意味合いを持っています。各マンションごとに違う規約がありますので、リフォームをお考えの場合は、まず管理組合にご相談ください。

リノベーション

当社がおすすめするご提案のリノベーション。これは今ある空間に手を加え、自由な発想で新しく生まれ変わらせるリフォームです。共有部分はそのままで、専有部分のみの改修を行う マンション等で、リフォームという概念から一歩進んだ 新しいリフォームの姿勢です。

当社はお客様のマンションの資産価値を高め、より自分らしく快適な空間作りのお手伝いをいたします。

共有部の計画的な修繕について


マンションの共有部を修繕するためには、管理組合としての適切な判断と、入居者からの合意が大切になります。
こちらでは、大規模な共有部修繕を着実に進めるために必要な事項をまとめました。

1.修繕のニーズを把握する
まず、住人の方が修繕を希望されているのか、認識することが大切です。
入居者へのアンケートを行ったり、普段から共有部の劣化状況を把握することで、いつ修繕を行うかを判断してください。
2.誰が修繕工事を進めるのか
いざ、修繕工事を始めるにしても、誰が中心となって工事を進めるのかを決定することが必要です。
例えば、住民との話し合いによって専門委員会を発足させたり、また外部の専門家を招き、中心となって工事を進めてもらうなど、があります。
施工業者を選ぶ際も、管理組合だけで決めるのではなく、周囲の意見を参考にされるのがよいでしょう。
3.居住者に修繕の理解を求める
共有部の修繕を行う際、停電や断水、騒音問題などが生じることがあります。そのため、修繕前には居住者へ理解いただくことが必要になります。
広報誌や掲示板を利用することで、修繕に関する情報を発信したり、また質疑応答を行うための会議を設けるなどすることが大切です。
4.工事中の注意
修繕工事は、居住者が生活している中で行われます。そのため、トラブルが発生することもあるのは事実、居住者との連絡や相談を密に行うことで、それらを回避しましょう。
定期的に打ち合わせの機会を設けたり、施工会社との調整を行う必要があります。
5.維持管理を行う
せっかく修繕を行っても、維持管理をしっかり行わなければ、すぐに劣化が始まってしまいます。マンション内で使用規則などを決めて、居住者にも丁寧な使用を促してください。
また、修繕時に受け取った設計図面や契約書なども必ず保管しておくようにしましょう。

オフィス/テナントビル


オフィス/テナントビルのリフォームを実施する際は、診断→外装・共用部施工→内装施工→設備施工、といった工程を踏むことになります。

1.診断
リフォームを行う際は、まずは物件の診断を行います。各設備の耐用年数や、物件構造を調べることによって、どのようなリフォームが必要になるかを確認します。
2.外装・共用部施工
構造や設備だけでなく、ビルの外装もリフォームが必要になる個所です。周囲の環境と調和が取れているか、時代性とマッチしているかなどをチェックする必要があります。
魅力的なオフィスや店舗にするために、外装のリフォームは大変重要な作業といえるでしょう。
3.内装施工
外装の施工が終われば、次は内装施工に移ります。パーテーションの設置やレイアウトの変更など、各企業様にとって使いやすいように、施工いたします。ご希望のレイアウトなどがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
4.設備施工
最後は設備施工を行い終了です。空調や換気の改修はもちろん、照明設備や電気設備などあらゆる設備施工に対応いたしております。使いやすく、また快適なオフィスを作るべく、当社はリフォーム作業を行います。
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